みなさまこんにちは~!
今日もブログを見てくださりありがとうございます!
さて、本日から、ちょっと長めのシリーズものに挑戦してみたいと思います。
題して「自分の人生が嫌いでした。」
ずーーーん・・・。
タイトル、暗~~っ(T▽T)
でも、いろいろと考えてみたのですが、わたしが一番伝えたいことは
「今どんなに自分や自分の人生が嫌でも、変われるかもしれないよ」
ってことなので、あえてネガティブ表現にしました。

長編シリーズは初めてで描き切れるかドキドキですが、がんばりたいな。
わたしの話です
わたしは、よく周りから「前向き」「明るい」と言っていただけます。
とってもありがたいことです。
そして事実、わたしはいまとても幸せです。

問題がまったくないかと言われたらそんなことはありませんが、
健康で、おいしいごはんが食べられて、好きな人に囲まれて、夜は屋根のあるところでぐっすり眠れる。
それだけでほんとうにほんとうに幸せだと思えます。
ただ、ひと昔前までのわたしは、それはそれは暗~~い女の子でした。

楽しいことが全然なくて、毎日つらいことばかりで、希望がなかった。
そんなわたしが、どのようにして変わっていったかを振り返りたいと思います。
息苦しさを感じている人へ
最初に言ってしまうと、わたしは壮絶なイジメを受けたわけでもなく、どうしようもないほど家庭環境が荒れていたわけではありません。
でも、だからこそ、今がなんとなく生きづらいなあと感じている方のヒントになることができるのではないかな?
と思っています。
学校や職場や家庭で、なんとなく息苦しい思いをしたことがありませんか?
わたしはずっとその気持ちを抱えていて、どうすればいいのかさっぱりわからず、考える気力もありませんでした。
でも、今すごく幸せです。
それはなぜなのか・・・
それをじっくり考えることで、誰かのなにかの役に、もしかしたら立てるかもしれない。
そう考えてこの話を描くことにしました。
暗い描写があったりして心配になる方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが・・!
今はすべて解決していることで、むしろ今思うとわたしを形成する大事な要素だったのかなと思うので
気になさらないよう、お願いします(;^▽^)ノ
また、過去の話なので記憶があやふやな部分があり、
忘れている部分は想像で補完したりしています。
すべて真実!とは言い切れない部分があるのでご了承ください(^^)
あ、あと、シリーズの途中でふつうの記事をぶっこんだりします。(笑)
途中でやっぱりこのシリーズやめますだけはないようにしますので、
全何話になるかわかりませんが、どうぞお付き合いください!
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